発毛に悩んでいる男性のためのおすすめ発毛剤ランキングサイトです。

発毛はは続けることに意味がある!薄毛に悩む孤高のイラストレーター&発毛マニアの石崎こと石崎が、買いやすさ、使いやすさ、続けやすさを徹底分析して実際に良かった発毛剤をランキング!
発毛剤選びで失敗してほしくない!そんな思いから作ったサイトです。

「発毛させたいから、いろんな発毛剤、昔使っていたなぁ。」
「先月買ったけど全く発毛の効き目がないから使うのやめたよ。」
私はこんな話をよく耳にします。効果がないからと発毛剤のせいにして、すぐに諦めてしまっている人達が世の中にたくさんいます。
しかし諦めてはいけません!なぜなら、

発毛は使い続けることに意味があるからです!!

では発毛のために何を決め手に選べばよいのか。

そこで当サイトでは、発毛のために有用なさまざまな発毛剤を僕自身が購入から使用まで、実際に体験し、買いやすさ、使いやすさ、そして続けやすさを徹底的に比較してランキングで紹介しておりますので、こちらを参考にしていただき、自分の発毛に合った発毛剤を見つけてください。

【新型】濃密発毛剤 BUBKA

通常価格16,740円 → 定期購入価格5,980円(初回限定、税込)
M-034を世界で初めて配合した濃密発毛剤。厚生省認可の医薬部外品。無添加、無香料。サプリメントとの併用で発毛・発毛効果を促進。主成分M-034が60%増量された新型にリニューアル。さらに今なら初回購入が半額になるキャンペーン実施中。
ブブカサプリ(62粒)、定期購入、全額返金保証(30日以内)、
送料無料
容量 120ml/1本
(約1ヶ月分)
ニオイ 無臭
購入のしやすさ ★★★★★ ベタつき 全くなし
総合得点 98点
発毛マニアの評価
濃密発毛剤 BUBKA

「生えるまで、お付き合いいたします。」ページを見た時の最初のインパクトが強烈。薄毛に悩んでいる人としてはこの言葉にすがりたくなってしまいますね。

BUBKAは発毛エキス「M-034」を世界で初めて配合した濃密発毛剤で、厚生省が認可した医薬部外品。しかもこのM-034は医薬品成分ミノキシジルと同等の効果があると発毛成分であることが売りです。初めて見た時は「えっ!あのリアップX5と…」ととにかく驚きました。

さらに、BUBKAは体内の栄養補給に着目し、亜鉛の補給を考えた発毛専用サプリメントが付いてきます。外から頭皮環境の改善、内から栄養補給ダブルのパワーで対策するから実感力が違います。

使った感じもかなり好印象。無添加だけあってニオイが全くありません。液状でサラサラしているので頭皮に浸透していくのが分かる感じです。使用後もエタノール感ではないすっきりした感じで良かったです。

M-034の濃度が60%増量で、さらに発毛効果がアップ!

2011年の発売以来、発毛剤の中でリアップ、ポリピュアといった先行有名アイテムがある中、一定の地位の築いてきたBUBKA。2014年にはなんと、主力発毛成分であるM-034の濃度が60%アップした新しいタイプに切り替わりました。
私は定期購入しているため、古いタイプと比較してみましたが、濃度は濃くなったのに、使用感はそのまま。ニオイも変わらず、ベトつきもありません。M-034配合の発毛剤は今では多数発売されていますが、濃度が濃いのは現時点でBUBKAだけです。本当に効果を求めるのであれば、やはりBUBKAを選択することがベターであると思います。

濃密発毛剤 BUBKAの購入・使用レポート

サラヴィオ M-1発毛ミスト

通常価格12,000円→お試しキャンペーン価格9,800円(税込)
世界初の分子ピーリング、低分子ペプチド、100%無添加、
医薬部外品。
全額返金保証(1ヵ月)、送料無料
容量 200ml/1本
(約2ヶ月分)
ニオイ 無臭
購入のしやすさ ★★★★★ ベタつき 全くなし
総合得点 94点
発毛マニアの評価
サラヴィオ M-1

世界初の分子ピーリングが、毛穴の奥の余分な皮脂を取り除き、低分子ペプチド毛母細胞に毛髪の栄養を与えて育てます。
100%無添加で頭皮にも優しいので女性にも人気があります。実際に使ってみてもニオイが全くなく、さらさらで後残りもないので、周りを気にすることなくいつでも使用できる感じです。

ただし、あまりにもさらさらすぎて、実はただの水のようにも感じてしまいます。本当にこんなので効くのか?という疑問は使用感上少し湧いてきました。

マイナスだったのが、ヘッドがスプレー式なので、液体が拡散して髪に付着してしまい、気になる箇所をピンポイントで攻めるのは難しいです。特に頭皮になじませるには両手を使って揉み込む必要があるかもしれません。

サラヴィオ M-1発毛ミスト

薬用 ポリピュアEX

通常価格7,800円 → 定期購入価格6,800円(税込)
特許成分バイオポリリン酸
医薬部外品、モンドセレクション金賞
定期購入、全額返金保証(45日以内)、
送料650円(単品購入)
容量 120ml/1本
(約1ヶ月分)
ニオイ アルコール系の匂い
購入のしやすさ ★★★★ ベタつき 全くなし
総合得点 90点
発毛マニアの評価
薬用 ポリピュアEX

世界各国で特許として認められていて、またポリピュア特許成分であるバイオポリリン酸がたんぱく質を毛根の中心にある毛乳頭にまでしっかりと運び栄養を与え活性化を促すロジックのようです。

使ってみた感じは、スプレー式で液体が直線上にかなり勢いよく出てきます。
しかも、レーザービームのような強さがすごい。
狙ったところにピンポイントで当たれば気持良いです。その分後頭部などに塗ろうとすると、角度的にちょっと難しい感じにはなります。

液はサラサラだが液ダレがなく頭皮に浸み込んでいる感じで気持ちが良いです。マイナスなのが匂い。アルコール系の匂いがきつくはないにせよ、若干残る感じです。この手が匂いが苦手の方には続けにくいのでは…と思いこの得点となりました。

薬用 ポリピュアEX

なぜ発毛を成功させるには発毛剤の使用がベストなのか?

まず大前提として、発毛を成功させるためには、あなたの髪の根元である「毛根」が残っていることが重要です。いろいろな発毛方法がありますが、そのどれもが「毛根が残っているが、毛幹(いわゆる髪の毛の部分)が伸びない」ことを助けて発毛を促すものです。
例えば薄毛が進行し始めて数年間ほったらかしにすると頭皮の部分が普通の皮膚化してしまい、毛根が確実に死滅してしまいます。こうなってしまうと、自己の髪を使っての発毛はもはや不可能な状態になり、残す方法は植毛やかつらといった方法しか残されません。。髪の毛が薄くなった、ハゲているのでは?と感じたら、最低でも毛根が残っているうちに一刻も早く発毛対策に取り組むことが大事であるといえます。

では発毛方法には様々なやり方がありますが、私、石崎は発毛剤を使っての発毛が最もデメリットが少なく、また、享受できる発毛への最短距離であると考えます。その理由は後述するとして、まずは他の発毛方法のメリット、デメリットを見ていきましょう。

病院での治療を行う…効果は確実だが、副作用があり、費用も高め。

まず、最もポピュラーな方法として認識されているのが病院での治療です。ここ数年ほどで急速に普及している方法で、主に皮膚科での診療や、また専門の診療科において受診することができます。ここでは主にプロペシアという医療用の医薬品を処方され使用後半年程度で発毛効果が現れるとされており、実際に効果を体感されている方も少なくありません。そういう意味では最も確実な方法の一つといえるでしょう。

ただしプロペシアはもともと前立腺に関わる薬として開発され、男性ホルモンを抑制する作用があります。発毛を阻害する原因の多くが男性ホルモンに起因するため、原因物質自体の活動を抑制してしまうわけです。その為、発毛と同時にいわゆる男性らしさ、性欲を減退させてしまうという大きなデメリットが存在します。元々発毛させたい理由の一つとして異性にもてたいという理由があるのに肝心の性欲がなくなってしまえば元も子もありませんよね。また、治療を始めると定期的な通院が必要になり、さらに通院の都度、薬代と、診療費用がかかり、健康保険も適用されません。平均して10000〜20000円前後毎月必要になるのでコストとしても高めになってしまいます。

発毛シャンプー…手軽にできるが、効果が微妙。

商品名こそ出しませんが、シャンプーすることで発毛を促進させる専用のシャンプーが販売されています。普段のシャンプーの中でできる手軽な対策方法であり、一見発毛剤と同じだと思うかもしれませんが大きな落とし穴が…。シャンプーは本来髪の汚れを洗い流すものです。発毛剤だと、頭皮に塗布してそのまま成分が残りますが、シャンプーの場合はその成分は最終的に洗い流されてしまいます。また、シャンプーである以上、発毛剤と違って強力な成分を添加することはできません。せいぜい、「頭皮の環境」をクリーンにし、発毛しにくい原因を除去するという程度にしか効果が見込めません。髪の毛に直接作用するものではないという本質的なことを理解しておけばシャンプーだけの対策では不十分であると言えます。

発毛サロン…費用が高額。消費者センターでの苦情も多い

病院とは別に民間企業が業として行う発毛サロンという方法があります。定期的にサロンに通い、そのサロン独自の方法で対策を行うというものです。CMなどでこれだけ髪が復活した!という宣伝がよくされていますが、反面、半年〜1年以上の長期の契約が必要で費用が最低でも20万以上と高額になりがちです。また効果も個人差によって全く出ないことがあり、高額契約と合わせて消費者センターに入る苦情が多い業種としてピックアップされています。

いくつかの代表的な方法を見てきましたが、発毛剤がこれらの方法に比べて優れているポイント
・コストパフォーマンスが優れている(数千円〜高くても月に10000円前後)
・ 多くの発毛剤が医薬品や医薬部外品に区分されていて発毛効果もそれなりに見込める
・副作用もアイテムによっては全く心配が不要
・通販などで手軽に購入でき、通院や来店の手間が不要
と他に比べて一歩優れていることがわかりますよね!特に薄毛が気になりだして初めて発毛対策を考えている方には最も手軽に実行しやすく、効果も実感しやすいのではないでしょうか?
ただし、デメリットもあります。それは発毛剤にはそれぞれ特長があり、自分に合った発毛剤を選ばないと、どんな高いお金を払っても効果が見込めないということです。どのようなポイントに気をつけて発毛剤を選べばいいか次の項目でご紹介しましょう。

自分にとって良い発毛剤を選ぶポイントは?

他の方法に比べ、割安とはいえ、せっかくの貴重なお金をドブに捨てないためにも、発毛剤選びは、成分や特性、そして費用が自分に最適なのか慎重に見極めることが必要になります。それぞれのポイントについてご紹介しましょう。

メーカー独自開発の成分に注目しよう

発毛剤は成分で良し悪しが決まる!といっても過言ではありません。非常に多くの成分がありますが、この成分が自分にとって”効果がある”のかある程度見極めていく必要があります。まず、どの発毛剤にも入っている定番の成分といえるのが「センブリエキス」と「グリチルリチン酸ジカリウム」という2つ。前者は頭皮の血行促進を促し、後者は炎症に対して鎮静効果をもたらす成分で医薬部外品上の有効成分として認められています。この2つは医薬品である「リアップ」以外にははっきりいってどの発毛剤にも入っている当たり前の成分なので特筆すべきことはありません。

特に注目すべきはメーカー自身が開発し、他アイテムには入っていない独自成分です。この有無によっても優劣がきまりますし、また効果の範囲も変わってきます。代表的なものをいくつかピックアップすると

血流促進系

髪の毛が成長せず発毛に至らない理由として多いのが、頭皮への血行不足です。髪の毛に十分な量の血液が行き渡らず、成長を妨げることが要因です。この血流量を増やして髪を成長させようというのが血流促進系の物質です。ミノキシジル(リアップ)を筆頭としてM-034(濃密発毛剤 BUBKA)などがあてはまります。血流促進系は血液量を相対的に上昇させることから軽度から中度の薄毛に対する発毛対策となりえます。

発毛命令促進系

髪が発毛する起点となるのが毛根部にある「毛乳頭」の部分。ここから毛幹と呼ばれる髪の毛が発するわけですが、そのためには、発毛因子と呼ばれるタンパク質が必要となります。これはFGFと呼ばれ、髪に関係するものだけでもFGF-1,FGF-7,FGF-10など数種類存在します。このFGFの産生を手助けするのが、発毛命令促進系と呼ばれる発毛剤です。手助けするFGFの種類によっていくつか成分が存在し、ポリピュア(バイオポリリン酸…FGF-1)、アデノバイタル(アデノシン=FGF-7)、M-1育毛ミスト(加水分解酵母…FGF-10)などが代表的です。発毛命令促進系は特質上あくまで頭皮に十分な栄養が行き渡っていることが前提なので、軽度の薄毛には効果を発揮させることができます。

天然、漢方成分系

こちらはほぼすべての発毛剤になんらかの形で含まれている成分です。天然成分というのは○○○エキスなどと表記される植物系の成分のこと。これらの成分にもなんらかの効果が期待できるゆえ、含まれていることが多いですが、基本的には医薬成分と比べ効果はかなり緩やかです。(もし本当に効くならば、医薬品成分として認定されているはずです)。効果にそれほど期待せず、あくまでも気休め程度で考えておくことが重要です。逆にこれだけしか入っていない発毛剤は、他に比べると、効果は余り期待できないと言ってよいでしょう。

副作用、匂い、ベタつきには気をつけて

発毛剤は成分による性能差意外にも、副作用、匂い、ベタつきといった使用感に拘る必要があります。なぜなら自分の頭皮に直接つけるものであり、これらの要素に不快感があれば、とても続けていくことができないからです。

まず副作用については「リアップ」を除けばほとんど起こらないといってよいでしょう。「リアップ」については主成分の「ミノキシジル」がかゆみや炎症などを引き起こす確率が高いと言われています。
匂い、ベタつきという項目については、個人の好みや髪質、頭皮の状態によってかなり好き嫌いが別れることなので、使ってみなければ実際の良し悪しがわからないですね。最近では全額返金制度といって一定期間お試しができる発毛剤も存在しているので、匂いやベタつきが気になる方はこちらの制度を利用してみることもおすすめします。

半年間続けられるか、費用をシミュレーションしよう

最後に、費用について考えておく必要があります。当サイトのタイトルに「発毛は続けなければ意味が無い」と書いているように、発毛効果を実感するには、最低半年以上、1年位は発毛剤を使い続ける必要がありますし、どのメーカーにおいても数ヶ月の継続使用が推奨されています。つまり1本買ったらすぐ発毛するわけではないのです。となると、その期間の発毛剤の購入費用がかかるのか、シミュレーションを事前に行い、自分が捻出できる費用であるか確認しておく必要があるでしょう。

概ね発毛剤は1ヶ月で1本の仕様となるので、例えば半年間試してみるということであれば6本分の金額が負担なく支出できるかを計算しておけば十分です。中には2ヶ月で1本という発毛剤や、実際に使っていけば余ってしまって半月くらいは余分に使えたということもあるので、あくまでも最大の支出金額と考えておけば問題無いです。効果はアリそうだけど、お金が続かなくて、使用を断念してしまった…といった結果にだけはならないよう、発毛は続けることが大事ということを念頭に置いてチャレンジしてみてください!

4位以下の順位はこちらになります
  • 第4位
  • 薬用スカルプケア GPローション
  • 薬用スカルプケア GPローション
    独自開発した成分ゲンチオピクリン、生薬、和漢植物
  • 薬用スカルプケア GPローション
  • 第5位
  • ヘアリプロ 薬用スカルプグロウ F
  • ヘアリプロ 薬用スカルプグロウ F
    有効成分酢酸トコフェロール、有効成分パンテノール
  • ヘアリプロ 薬用スカルプグロウ F
  • 第6位
  • ケフトル ローションEX
  • ケフトル ローションEX
    独自の活性石ベントナイト
  • ケフトル ローションEX
  • 第7位
  • セファニーズ5α
  • セファニーズ5α
    頭髪専門クリニックが薦める発毛剤
  • セファニーズ5α
  • 第8位
  • アデノバイタル スカルプエッセンス
  • アデノバイタル スカルプエッセンス
    有効成分アデノシン配合の次世代型発毛ケア
  • アデノバイタル スカルプエッセンス
  • 第9位
  • フェルサ スカルプケアセット
  • フェルサ スカルプケアセット
    毛を残すという新発想の発毛剤
  • フェルサ スカルプケアセット
  • 第10位
  • 薬用リョウガ(凌駕)
  • 薬用リョウガ(凌駕)
    20万本売れた発毛剤アランテの改良版、 特許成分「生薬ヨウ化ニンニクエキス」
  • 薬用リョウガ(凌駕)
  • 第11位
  • リバイボゲン
  • リバイボゲン
    47カ国で愛用、世界で売れている発毛剤が日本上陸。
  • リバイボゲン
  • 第12位
  • RiUP X5 (リアップ X5)
  • RiUP X5 (リアップ X5)
    CMでお馴染みの発毛剤。有効成分ミノキシジル配合、第1類医薬品
  • RiUP X5 (リアップ X5)

発毛への近道は続けやすさ

発毛を成功させるためには、どんなに良い発毛剤を使っていても続けなければ意味がありません。お客様に続けてもらえるように、各商品さまざまなサービスを提供しています。そこからあなたに合ったものを選ぶのが発毛への近道となるでしょう。

発毛剤の特質を優先に選ぶ

発毛できない原因というのは人それぞれ。毎日の生活習慣や髪質、肌質で使うべき発毛剤も変わってきます。あなたが発毛剤を使う上で、一番気になている事を優先して、それに特化した商品を選ぶのも良いでしょう。

発毛と髪の関係について知ろう

発毛剤について知ろう